業務用エアコン

業務用エアコン

当社はエアコンも業務用をお勧めします!田中建設が推奨する、業務用エアコンとは

  1. ①省エネで、コストの削減が実現!!
    また技術革新やエネルギーコスト削減に対応した機器の導入が可能で快適です。
  2. ②リースでお得・安心!
    リース料はご契約時に決定するため一定。固定資産税不要。
    また、設備の陳腐化(ちんぷか)、老朽化(ろうきゅうか)リスクを回避します。
    ※以下詳細をご覧ください。
  3. ③安心の工事性
    手軽で、簡単で安価な工事で済むので、時間・コストがかからず安心!

リース契約がお得な理由

リース料のカラクリ

毎月、リース料を支払うのが大変だ・・・そうお考えの方に質問です。
今お使いのエアコンにどのくらいの電気代がかかっているか、ご存じですか?
仮に、古いエアコンに余分にかかっている電気代で
新しいエアコンのリース料の大半が払えたとしたら…?
同じお金をかけるなら、「古いエアコンの電気代」より、「新しい」エアコンのリース料」に使って、
快適な空調を手に入れるほうが良いですよね。
お金の有効な使い道を考えれば、リースにする方がトクというわけです。あなたは、どう思いますか?

電気代の削減額で、リース料の一部がまかなえます

古いエアコンは、最新機器に比べて省エネ性能が低く、効率も低下しているため、多額の電気代がかかります。
新しいエアコンにして、浮いた電気代をリース料にまわると考えると、リニューアルの前後で実質的な負担増加は
少ない事になります。

実質のリース料負担が少なくなるカラクリ

1.新しいエアコンで電気代が減る
2.実質のリース料負担は少ない

つまり、ここでは次のような考え方が成り立っています。

電気代の節約分が大きければ大きいほど、負担は少なくなるというわけです。

ご商売のことを考えるなら、「故障しても安心」のサポートリースです。

エアコンの突発的な故障で、困ってしまったことありませんか?
故障修理には、場合によって高額のお金がかかってしまうことがあります。
突然の修理費の負担は、経営上、できるだけさけたいものです。
しかし、もっと怖いのはお店の営業やビジネスへの悪影響。
夏の一番熱い盛りに、冷房が使えなくなってしまうことを考えてみてください。
お客様に深いな思いをさせてしまうのは、修理費以上の「損失」ですよね。
そこで、わずかなご負担で大きな安心が得られるサポートリースがおすすめです。
リースを検討されるなら、付加価値の高い方を選びませんか?

迅速な対応で、修理費は無料。充実のサポート内容です。

● 何回でも無料修理 サポートリースにすると、リース期間中は何回でも無料修理が受けられます。
故障の内容によっては高額となってしまう修理費の負担を避けることができます。
● 24時間・365日受付 故障が発生した場合には、24時間・365日修理依頼を受付。日立アプライアンスが
直接、依頼をお受けする体制なので迅速な対応が可能です。
● 室外ユニット洗浄無料 設置場所にもよりますが、室外ユニットは一般に汚れやすいもの。サポートリース
なら、室外ユニットの汚れがもとで起こった修理の際、洗浄も無料で行います。
● プラスαの負担はわずか 通常のファイナンスリースと比べても、リース料の違いはわずかです。月々のお支払い
をほんの少しプラスするだけで、大きな安心が得られます。

月々のリース料の一例

経営視点で考える、リースのメリット

リースには、経営者なら知っておきたいメリットが他にもたくさんあります。
リースならではのメリットをうまく利用して、効果を最大限に引き出したいですね。
あなたなら、どのメリットを重視されますか?

● 煩わしい借入手続きがない 借入と違い、リースは担保が不要で与信審査もスピーディー。
申込み・契約の手続きも簡単です。
● 銀行の借入枠を温存できる リース物件はリース会社との契約となるので、銀行の借入枠を残しておくことができます。
● 経費処理ができる 税務上、認められた期間内であれば、リース料は全額損金処理が認められ、経費として
扱うことができます。
● コストが容易に把握できる 毎月の支払が一定なので、コストの把握が容易です。
将来の事業計画も立てやすくなります。
● 面倒な事務処理を
カンタンにできる
購入には減価償却費の計算、固定資産税の納付など煩雑な事務処理が必要ですが、
リースの場合は不要です。
● 常に最新機種を
使うことができる
リース終了時、それまでのリース料とほぼ同程度の金額で、同程度の価格の最新機種に
入れ替えできます。